在留カード・パスポートの情報を毎回手入力。何度も同じ情報を、色々な書類に転記している。
在留資格業務に携わって6年。クライアント数の増加とともに、ご家族の呼び寄せ・複数案件の並行管理・追加資料対応が重なり、事務作業が業務の大半を占めるようになりました。
Excel、事件簿ソフト、請求書サービス、OneNote ── 複数ツールを駆使しても「確認漏れ」「入力の二度手間」は消えなかった。
「この作業、自動化できないかな?」と、日常の困りごとや解決したいことをひとつずつ機能として反映させていくうちに、現場から生まれたオールインワンツールが完成しました。
DX化で自己申請が増える一方、現場で働く外国人には行政書士の親身なサポートが欠かせない。Clavis Note は、その時間を守るために作りました。