在留資格・入管業務の現場で見えてきた工夫や、Clavis Note の機能の使いどころを、現役行政書士の視点でお届けします。
在留カードやパスポートなど、漏れたら取り返しのつかない個人情報。Clavis Note がクライアントデータを運営サーバーに「そもそも預からない」設計にした理由と、正直な開発の経緯をお話しします。
Clavis Note 開発のきっかけは、行政書士法で義務付けられた「事件簿」でした。日々の業務をこなすだけで、法定の記載事項を備えた事件簿が自動で作られる仕組みをご紹介します。
在留カードを預かったその場で、スマホひとつで預り証を発行。「撮影 → 発行 → 返却記録」までをワンストップでこなせる新機能をご紹介します。
現役行政書士が、入管業務の現場で本当に必要だと思うものを形にしました。在留資格・入管業務に特化したオールインワン業務管理ツール「Clavis Note」、リリースのごあいさつです。